xxEROJIJIxxさん
のコメント
コメントの削除
パスワード
必須
削除
コメントの修正
パスワード
必須
コメント
必須
大好きな義母様。 夕食も終え、妻と二人で夕餉の片付けなどを終えてリラックスしている義母。 テレビなどを見ながら他愛もない話をしているEROJIJIと義母。 ビールの好きな義母。350ミリリットルの缶ビールを夕食時に飲んで 軽く頬を染めている。愛らしい。 「お義母さん、今日も疲れたでしょう」 「いつものマッサージをしようか」とEROJIJI。 「そうかい、いつもありがとうね。婿のEROJIJIのマッサージはきもちよいからね、今日もお願いしようかな」と義母。 普段着のまま。上着は部屋着だが色気の無い普通の高齢者が着る服。 ズボンもグレーのババズボン。暖かい部屋なので靴下は履いていない。 下着は肌色のババシャツだろう。パンティは2日ほど履き続けていることを確認している。「お義母さん、いつもように肩から揉みますよ」 柔らかくあまり力を入れずにまるで撫でるようにゆっくりと肩をもみほぐすEROJIJI やはり義母は高齢なのだ。あまり力を入れすぎるとマッサージでなくなる。 うしろから優しくなでる様にもみほぐす肩。EROJIJIは義母を真後ろから愛おしく眺める。ちょっと振り返るとこのまま義母の唇と触れ合うことができる。 でもそこはまだ我慢。「お義母さんうつ伏せになって」。 義母「ああぁ、背中を押してくれるのだね。今日は趣味の庭いじりをしたから背中が 痛くてね。もみほぐしてくれるのなら嬉しいよ」 EROJIJI「でもお義母さん、上着を着ているとマッサージをしにくいから、上着は 脱いで」洋服を脱ぐ義母。思った通りの肌色のババシャツ。勿論ブラなどはしていない。義母は若いころからの巨乳。それは垂れてはいるが柔らかさと大きさは今も変わらない様子。下着の上から背中をさするように揉みほぐしていく。 背中~腰~臀部~太もも~ふくらはぎ~足裏まで丁寧に撫でる様にもみほぐすのだ。 「お義母さん、ズボンも脱いで、その方がよりリラックスしてマッサージができるから」とEROJIJI。義母も気軽にズボンを脱ぐ。今日のパンティは2日履きのベージュの ローテーションで使っているあのパンティ。一体何年履き続けているのだろうか? 繰り返し繰り返し目にするあのパンティ。たしかもう洗っても落ちないシミがついているはず。履き古してほつれが出ているはずだ。義母は年齢の割におしゃれな可愛いおばぁちゃまだ。パンティには気を使っているのかおしゃれなパンティをテーションで使っている。時々「今日はこれを履いていたのかとキュンとなることがある」EROJIJI。 うつ伏せになった義母を背中から眺める。ちょっと恥ずかしいのか太ももを閉じる様にお尻を向けている。かわいい。 パンティで隠れているところ以外の太ももや内ももの張りは若い子と変わりがない。 パンティの上からお尻を揉みほぐす。太ももにかるく触れる。ピクッと反応する義母。 思わず義母の股間に目がいくEROJIJI。「お義母さん、ちょっとお尻をあげて」 高齢者には無理のある軽いヒップアップ。「こうかい」ちょっと照れた声でお尻を突き出す義母。EROJIJIは股間に昨日、今日の尿漏れがあり湿っているのを確認する。 パンティにシミがくっきりとついている。義母はそんなことは日常なので気にしてはいないようだ。たまらない。顔を近づける。 2日風呂に入っていない義母の股間からは軽い尿臭が漂う。 このままパンティをズリおろして直に義母の股間に顔をうめたい。 妻はこの広い屋敷の少し離れた部屋でもう眠りについている。屋敷には義母とEROJIJIだけ。義母を抱き寄せて義母と唇を重ねて、そう、ベロチュウ。義母の胸に顔を埋め パンティを剥ぎ取り汚まんちょを舐めまわす。そんなこともできる状況。 「お義母さん、大好き」と思わず声に出そうになる。 義母も愛おしそうにEROJIJIを見つめてくれる。 はっ!!と我に返る。そうだマッサージだ。マッサージまでなんだ。。。。 EROJIJIの妄想です(^O^)(^O^)(^O^)(^O^)(^O^)
修正
投稿⼀覧に戻る
Loading...