赤星さん
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亜希子の物語 母娘狂宴6 浣腸折檻の参 横たわる二匹の淫雌獣 熟れきった美裸体の母の希 若々しく艶やかな美裸体の娘の亜希子 二匹とも快楽の絶頂の余韻にひたり 脂汗と淫汗に濡れた肌を輝かせ 美しい胸を荒い息で上下させていた。 娘の亜希子の下腹部の排泄欲求の音は 快楽の刺激を受けて激しさを増していた。 亜希子が身悶えた。 快楽の刺激が排泄欲求を激しくしていた。 あぁ‥うぅ‥きついぃ‥くるしぃ‥ あなたぁ‥うんこ‥させて‥ まだ我慢させるよ いや‥させて‥いたぃ‥おねがい‥ 我慢したほうが逝けるだろ あぁん‥いじわる‥つらいぃ‥ 希がゆっくりと美裸体を起こし 亜希子の顔をのぞきこんだ。 亜希子苦しい?辛い? 苦痛に歪む美貌と震える美裸体を 楽しむような口調は加虐の喜びに満ちていた。 加えられた恥辱と苦痛の復讐と、他人の苦痛に 喜びに感じる本性が表に顔を出したのだろう。 美貌に快楽の余韻を残した淫らな微笑みを 浮かべ、妖しく光る瞳を輝かせ、 濡れ光る唇で囁く姿は淫らな魔性の姿だった。 亜希子おまんこを気持ちよくして もう少し我慢しようか? ええっ!いいの! 亜希子の美貌に予想しなかった蜜壺の快楽の 期待に歓喜の笑みが溢れた。 して‥いっぱい‥ ママの顔の上でしよう また‥そんな‥ひどい‥ 希の美貌から微笑みが消えてひきつる。 うるさいわね!お仕置きなんだから! ああぁ‥また‥見せられるのね‥ そう!お仕置きだよ!仰向けで寝ろ! 亜希子はママの上にのって尻むけろ! わかった‥するわ‥ ひ‥ひどい‥のね‥ 希は美裸体を横たえ仰向けで寝そべった。 亜希子はその上に四つん這いでかぶさる。 ママはさみしいからバイブで我慢しなよ 希の蜜壺にU字形のリモコンバイブをいれる。まだ濡れている蜜壺は抵抗なくうけいれた。 あぁぁ‥あぁん‥またぁ‥ 希は蜜壺を広げられる挿入の快感に喘ぐ。 バイブのスイッチをいれると振動にあわせ 希の腰が淫らにうねりだした。 ああぁ‥いやぁん‥かんじるぅ‥ もぉ‥だめぇ‥あぁ‥いゃぁん‥ 希!もう悶えてるし!ほんと淫乱! 亜希子もう少し腰をあげな! 希が濡れた花弁が見えるように 亜希子の尻の位置を合わせた。 亜希子の股間の割れ目からは 真っ赤に大きく勃起した花芯がとびだし 花弁は濡れ太腿の内側まで濡れ光っていた。 僕は飛びでた花芯を指先でなぶった。 はああぁぁ‥いあぁぁぁ‥いいぃ‥ 亜希子は淫らな喘ぎをあげ美尻を揺らした。 蜜壺は新たな淫蜜を溢れださせ 花弁は濡れて光り蜜壺への刺激を求めていた。 二本の指を蜜壺にねじりこみかきまわす ああぁぁぁ‥いあぁぁ‥あぁん 亜希子ママがおまんこ見てるよ やだぁ‥はずかしい‥やぁん‥ のぞみぃ‥みちゃ‥いや‥ぁん‥ 指の動きを早め空いた手で花芯をなぶる あおぉん‥あああ‥いいぃ‥あなたぁ‥ 溢れた淫蜜が希の顔に垂れ落ちた いやぁ‥やだぁ‥ いやじゃないだろ!ママは今最低奴隷だろ! 亜希子のおまんこ汁くらい我慢しなよ! あぁ‥ひどいわ‥わかったわよぉ‥ あなたぁ‥はやく‥ゆびいやぁ‥ もっとぉ‥ちんぽぉ‥ほしいぃ‥ 亜希子は挿入を求めて腰を揺さぶり求めた。 快楽の余韻が残ったままの美裸体は 異様な状態に興奮させられ高まっていた。 僕も異様な状態に興奮し男根は怒張していた。 がまんできない!いくぞ亜希子! ヌルヌルのおまんこにぶちこむからな! きてぇ‥あなたぁ‥ちんぽちょうだいぃ‥ いれてぇ‥あきこの‥まんこに‥きてぇ‥ 蜜壺に男根をあてがうと粘る淫蜜にすべり 肉壁は吸い込むかのようにうごめいた。 おおおおおおぉぉ‥これぇ‥ちんぽぉ‥ きたぁ‥あきこのぉ‥あなた‥いいぃ‥ いやぁ‥あきこぉ‥いやらしぃ‥ 希ママはたりてないんだな! 股間のリモコンバイブを強にする 乳首につけたままのバイブのスイッチを入れる あぁあああぁぁ‥んあぁぁ‥おうぅ‥ 希の淫らな甘い喘ぎ声を聞きながら 亜希子の蜜壺をはげしく突き立てた。 あなたぁ‥いいぃ‥まんこ‥いいわぁ ああぁ‥すごい‥はいってるぅぅ‥ あきこのおまんこに‥しんちゃんのぉ ちんぽ‥すごい‥いやらしい‥わぁ‥ のぞみぃ‥こうふんしないでよぉ‥ いわないでぇ‥いやらしいぃ‥よぉ‥ だってぇ‥こんなのみたら‥すごいわぁ しんちゃんの‥ちんぽがぁ‥あきこの‥ おまんこのぉ‥つゆでぇ‥ぬるぬる‥ してるぅ‥きんたまぁ‥までぇ‥ ぬるぬる‥たれてるぅ‥いやらしぃ‥ いやぁ‥いわないでよぉ‥ああぁ へんよぉ‥あきこぉ‥へんになるよぉ‥ こんなのぉ‥すごいぃ‥あなたぁ‥ 希ママ‥手あいてるよね! 亜希子のスケベ乳首可愛がってよ! いやあよお‥だめえ‥はおおお‥ のぞみぃ‥ちくびだめぇ‥だめぇ‥ そんなぁ‥つよいよぉ‥だめぇ‥ あぁん‥こうふんするわぁ‥なんか‥ すごい‥こうふんする‥のぉ‥ ああぁ‥ばいぶいやぁ‥いやぁ‥ ちんぽ‥ちんぽほしいぃ‥よぉ‥ ああぁ‥かんじるう‥いいぃ‥ ちんぽ‥ちんぽ‥ちんぽ‥ちんぽ‥ ほしい‥ままのぉ‥まんこ‥いれてぇ‥ 希の声は甘さを増して大きくなっていった。 自分の淫語に刺激されて高まっていた。 あああぁ‥あなたぁ‥ついてぇ‥ まんこ‥ついて‥そう‥そこぉ‥ いいぃ‥そっこぉ‥おっくぅ‥いいぃ‥ 亜希子も自分の言葉と希の言葉に 性感を興奮させて高まっていた。 僕も興奮し亜希子の蜜壺を激しく突き立てた。 あぐぇ‥ぞごぉ‥まんごぉぉ‥ いいぃ‥あなだぁ‥がんじるぅ‥ いぐぅ‥いぐよぉ‥おぐぅ‥ああぁ‥ あなだぁ‥いいよぉ‥いぐよぉ‥いぐぅ‥ あぎごぉ‥いぐねぇ‥いぐよぉ‥いぐぅ‥ おおおぉ‥あきこぉ‥のぉ‥まんこぉ‥ ぬるぬるぅ‥すごいよぉ‥ああぁ‥ じんぢゃんのぉ‥もぉ‥ぬるぬるぅ‥ ずごいよぉ‥あぎごぉ‥ずごいねぇ‥ ままも‥いぐよぉ‥いぐねぇ‥ いっぢゃうぅ‥いぐうぅぅぅぅ‥ 希は乳首と股間の手を激しく動かし 自らを慰め興奮し高まっていった。 僕も二匹の淫雌獣の淫ら叫びに興奮した。 いくぞ亜希子! ぎでぇぇぇぇ‥あなだぁぁぁ‥ まんごぉ‥だじでぇぇ‥いいぃぃ‥ あぎごぉ‥いぐうぅぅぅぅ‥ 僕は蜜壺に激しく精液を放った。 亜希子はのけぞり崩れ落ちて希に体を重ねた 重なった亜希子の花弁が希の目の前にあった。 あきこ‥おまんこ‥すけべねぇ‥ 亜希子の濡れて光り開いた蜜壺からは 白濁した淫蜜と精液が垂れ落ちていた。 ママきれいにしてあげてよ ええぇ‥そんな‥いやぁ‥ 最低奴隷のつとめだろ! ああぁ‥する‥するわぁ‥ 希は美唇で亜希子の花弁に吸いついた。 やだあ‥なにい‥ママやめてぇぇぇ‥ いいのよ‥亜希子ママ最低奴隷だから‥ 亜希子の‥まんこ掃除する‥のぉ‥ やだよ‥ああん‥そんなの‥すけべぇ‥ のぞみぃ‥やだよぉ‥へんたいぃぃ‥ 希は実の娘の亜希子の花弁を舐める禁忌に 亜希子は実の母に花弁を舐められる禁忌に 普通ならば拒絶しあう行為を、この母娘は 口では拒みながら受け入れていた。 二匹の雌淫獣達は禁忌を犯す罪悪感を 快感に変えて受け入れ興奮し高まっていた。 亜希子は希の口が触れやすいよう腰を浮かし、希は腰に手をまわして顔を持ち上げていた。 希は麺をすすり込むような音をたてて 蜜壺の白濁の淫蜜と精液を飲みこんだ。 ああぁん‥やぁん‥おと‥やだぁ だめぇ‥くりは‥だめ‥のぞみぃだめ‥ んんっ‥あかこぁ‥ぬぐぅぬぐぅ‥よ‥ あぎこぁ‥ずげべ‥だねぇ‥ ああん‥やぁん‥もういいよぉ‥ ああ‥くるしい‥おなか‥くるしぃ でちゃう‥もう‥でるっ‥あああぁ‥ あぎごぉ‥ぬぐぅぬぐぅ‥だねぇ‥ 希は亜希子の花弁から口を離した しんちゃんの‥精子おいしい‥わ‥ あきこのも‥おいし‥かった‥ 亜希子の下腹部が激しく鳴り出した 性交の快感の刺激が排泄欲求をたかめていた。 あなた‥いたいぃ‥もう‥むりぃ がまん‥できない‥うんこさせてぇ‥ もう‥むりぃ‥もれるぅ‥でるよぉ‥ だしていいよ亜希子 僕はビデオとスマホを用意した。 亜希子の排泄も撮るからね! 撮らせないならさせないよ! いじわるぅ‥んん‥いたいぃ‥いああぁ‥ でる‥とってからぁ‥させてよぉ‥ ママみたいに便器またぎな! はいぃぃ‥ 亜希子は希と同じ姿勢で便器をまたいだ。 下腹部の排泄欲求の音は激しさをました。 おっおおぉ‥だめぇぇ‥はやく‥ ぬいてぇ‥あなたぁ‥でるぅ‥ もれるぅ‥もれるぅ‥だめぇ‥ 亜希子の股間から小水がほとばりでた。 排泄欲求に耐えるため力をいれたせいだった。 あぁ‥みないでぇ‥おしっこぉ‥ みないでぇぇ‥もれちゃったよぉ‥ はやくぅ‥はやぐぅ‥あなだぁ‥ もう限界だな抜いてやるよ ぬいでぇ‥はやぐぅ‥ぬいでぇ‥ おねがい‥あなだぁ‥むりだぁぁ‥ 亜希子いくぞ! 菊穴のアナルプラグを引き抜くと 激しい破裂音をあげ水便が噴出した。 僕が注入した小水が吹き出した。 おごごぉぉ‥ででるぅ‥あがぁ‥ いあぁ‥いいぃ‥ぎぼぢいぃ‥よぉ うんごぉ‥うんごぉ‥ででるぅ‥ 亜希子は美裸体をのけぞらせ噴出を続けた。 水便の噴出がとまると焦げ茶色の柔らかな 大便の排泄がはじまった。 うんごぉ‥うんごぉ‥だぜるぅ‥ ででるぅ‥あぐぇぇぇぇぇ‥ぇぇ‥ きぼぢいぃぃ‥あなだぁ‥みでぇ‥ あじごの‥うんごぉ‥どっでぇぇ‥ ああぁ‥いいぃ‥いぎぞぉ‥いぎぞぉ‥ ずごいぃ‥なんだがぁ‥ぎょうはぁ‥ へんだぁ‥おがぢいよぉ‥あがぁぁ‥ 軟便が終わりまた水便が排泄される。 希を見ると亜希子の排泄の激しさに興奮し 乳首と股間をなぶっていた。 美貌は口を半開きにし淫らな表情で見ていた。 排泄の噴出の勢いは弱まっていった。 あああ‥あなたぁ‥でたわあぁ‥ きもちいいぃ‥あなたぁ‥みたぁ うんこぉぉ‥みたぁ‥みたよねぇ‥ はずぃ‥はずぃのぉ‥いいよぉ‥ いくねぇ‥ またぁ‥いぎぞぉだよぉ‥ あぎごぉ‥いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ‥ 絶頂なのけぞった時下腹部に力がはいり 亜希子は体内に残っていたガスを 破裂のような放屁音を響かせて噴出させた。 ぐあああぁぁ‥でずぅぅぅぅぅぅ‥ あがぁ‥いぐぅいぐぅぅぅぅぅ 絶頂して脱力した亜希子は便器に座り込んだ。 希は激しく股間と乳首をまさぐっていた。 あきこ‥すごい‥あきこ‥うんこ‥ すごい‥すごい‥ああぁ‥まま‥ ままも‥したい‥あきこみたいな‥ うんこ‥したい‥あああぁぁ‥ あああ‥ちんぽぉ‥ぢんぼぉ‥ぼじぃ‥ ぢんぼぉ‥ぼじぃぃぃぃ‥よぉぉお‥ ああああぁぁぁぁぁぁぁ‥ うずくまり悶えで希は達した。 脱力した二匹の雌淫獣は 粘る淫汗に美肌を濡らし 淫蜜の淫猥な香りをまとい 荒い息に肩を揺さぶりながらうずくまった。 排泄と絶頂を終え折檻の第一幕が終演した。
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