赤星さん
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亜希子の物語 母娘狂宴5 浣腸折檻の弍 狂宴の会場となった希の寝室に 二匹の美しい雌淫獣達の呻き声が響いていた。 部屋に満ちた二匹の雌淫獣の蜜壺の淫蜜の 妖しく淫猥なかぐわしい香りにつつまれ 雌淫獣は呻き声をあげ悶えていた。 母の希は拘束されて身を震わせて身悶え 娘の亜希子はうずくまり体を丸め身悶えた ともに下腹部の排泄欲求の苦痛から 逃れるための身のよじりと悶えだった。 粘る淫汗に肌を光らせうめきながら 身悶える二匹の雌淫獣の様は舞のように 妖しく淫らな美しかった。 希が先に限界に達した。 亜希子よりも長時間に渡り排泄欲求に 耐えた分限界を訴えるのは早い もうぅぅぅぅ‥むりいぃぃぃぃ‥ げんかいよぉぉぉぉぉ‥ うんこぉ‥ざぜでぇぇぇぇぇぇ‥ おねがいじまずぅぅぅぅぅぅ‥ 身悶えのたうちながら喉がさけんばかりの 悲鳴をほとばしらせた。 亜希子が身を起こし希に顔をよせる 希!うんこしたいの? 限界なの?!我慢の無い雌豚ね! そんなぁ‥ひどいわぁ‥でも‥ もうむり‥なのぉ‥させてぇ‥ だったら亜希子の勝ちよね! もっとひどいことするけどいいのね! していい‥いいから‥おねがい させてぇ‥もうむりなのぉ‥ 希!わかった!させてあげる! でもうんこで逝く約束したらよ! 亜希子はうんこで逝けるのよ! 希は逝く?逝けないならさせない! いくわ‥まま‥もいくから‥ あきこ‥おねがい‥よおぉ‥ もうむりなの‥ああ‥おなかがぁ‥ こわれるぅ‥でちゃうぅぅ‥ しかたない!約束だからね! うんこだしながら逝くのよ! いくわ‥いくから‥いくからぁ‥ あきこ‥うんこ‥させてぇぇ‥ 泥棒猫は四つん這いで歩いて行くのよ! ああぁ‥します‥しますぅ‥ なんでも‥しますぅ‥だからぁ‥ おねがいぃ‥はやく‥させてぇ‥ 亜希子は鞄から赤いリードをとりだした。 あなた‥つけてあげて これは汚れると嫌だから外すわ! 亜希子は希につけた自分のブラを外した。 僕はリードを受け取り、希の手枷と足枷の 接続をとき首輪からの鎖を外して首輪に 赤いリードをつけた。 さあおいでトイレいきましょ! 泥棒猫じゃなくて雌豚さん! ひどい‥ひどいわ‥あきこ‥ なんで‥そんなにいじめるの‥ ママが泥棒猫したからでしょ! 希の亜希子を非難する声の中に 甘い淫らな音色が混じるのは被虐の喜びで 脳髄が脳内麻薬に陶酔し始めたからだろう 亜希子に犬のようにリードをひかれ希は四つん這いで歩きトイレに向いはじめた。 あなたおまんこと乳首のバイブいれて いや‥そんなことされたら‥ あるけない‥あきこ‥ゆるして‥ だめ!ひどいお仕置きされていいって 言ったじゃない! あなた鞄からビデオと三脚持ってきて えっ‥撮る‥の‥やめて‥ 撮るわ!希の排泄姿を記念にね! ううぅ‥ひどい‥そこまでするの‥ 希の声は涙声になり震えていた。 あとで見せてあげる! あなた雌豚が歩く姿撮ってね 後ろからデカけつが揺れるとこ おまんこがパクパクするとこ撮って ああああぁぁ‥いやぁぁぁぁ‥ うるさい!スイッチいれて! 蜜壺と乳首のバイブのスイッチをいれる。 あああっ‥あぐぁあああぁぁ‥ 希はバイブの刺激の快楽にうずくまり 快感に身をよじり悶えた。 希!ちゃんと歩くなさい! よがってるんじゃないの! あぁ‥やめてぇ‥うごけない‥ でちゃう‥でちゃう‥から ばいぶ‥とめてぇ‥でちゃうぅ‥ だったら歩きなさい! あああぁ‥つらいのにぃ‥ ひどいわ‥あきこ‥ひどい‥ ヨロヨロともがくように四つん這いで歩くが 途中で何度も排泄欲求の苦痛に希は立ち止まってしまった。 希!早く歩きなさい!ダメな雌豚! ううぅぅぅぅぅ‥うえっ‥うえ‥ 希の美しい瞳から涙が溢れさせ嗚咽をあげた。 ようやくトイレにたどりつく 亜希子はドアをあけ便器の便座をあげた。 希が怪訝な顔で亜希子を見つめた。 普通にできると思ったの?! 向こうむきに便器またぐのよ! 亜希子の意図を察して希の顔がひきつる た‥たってするの? そうよ粗相のないように腰おとしてね ああぁ‥ひどい‥そんなの‥ みえちゃう‥はずかしすぎよぉ‥ うんこしなくていいの?希! わ‥わかった‥する‥するわ‥ 希は大きく足を開き逆向きで便器をまたいだ もっと足ひらいて!前にでて! うんこがこぼれるでしょ! そう!そこで腰おとして! ほんと!できの悪い雌豚!! 亜希子は希の美しい巨尻を平手打ちした トイレに美しい打撃音が響きわたる。 いたい‥ひどすぎよ‥こんな‥ 口ごたえするならさせないわよ! あぁ‥ごめん‥ごめんなさい‥ 排泄するために希は屈辱に耐えていた あなた‥三脚でビデオセットしてね‥ スマホでも撮ってね‥ 僕は亜希子の言いつけどおりにビデオを セットし亜希子のスマホをかまえた。 あなた‥準備いい? いつでもいいよ 希!さあうんこさせてあげる! しっかり肛門からひりだすのよ! 約束どおりにちゃんと逝くのよ! いくわぁ‥いくからぁ‥はやくぅ‥ もう‥もう‥だめ‥だめだからぁ‥ プラグなんか吹き飛ばして うんこもらしそうね! しかたない外してあげるわ! 亜希子は冷たい微笑みを浮かべながら まずはバイブよ! U字形のバイブを引き抜いた はああぁぁぁん‥ つぎはプラグよ! 一気に超極太のアナルプラグをひきぬく。 おごぉぉ‥いだいぃ‥ああぁ‥ だせる‥でる‥でる‥くる‥あぁ‥ ままぁ‥みられて‥うんこするわ‥ するわぁ‥ああああぁぁ‥くるぅ‥ でるぅ‥でるうぅぅぅぅ‥ 希の菊花が開き菊穴から焦げ茶色の太い大便が 顔をだし切れることなく一本のまま排泄される あぁ‥いいぃ‥いいいぃぁぁぁ‥ うんこぉ‥でてるぅ‥でしょぉぉ‥ みててぇ‥ままのうんこぉぉ‥ でてるぅ‥いあぁぁ‥いいよぉ‥ きもちいいぃ‥いああぁぁぁ‥ いいぃ‥いきそうぅぅ‥ 希!逝きなさい! 亜希子は希の美尻を叩きまくった。 いたい‥ああ‥はずかしいぃ‥ うんこぉ‥あきこにぃ‥みられてる しんちゃんにぃ‥みられてるぅ‥ でもぉ‥いいぃ‥いいのぉぉ 太い大便は切れることなく便器の中に落下した 続けて茶色い水便が菊穴から激しい破裂音を あげながら噴出した。 おおぉぉぉ‥とまんない‥のぉ‥ うんこぉ‥とまんないぃぃぃ‥ あぁ‥なんでぇ‥きもちいいぃぃ‥ のぉ‥へんよぉ‥わたしぃ‥おぉ‥ おかしぃい‥ああぁぁぁ‥ 茶色い水便の噴出がとまったあと 腸内に溜まっていガスが凄まじい放屁音を たて菊穴から吹き出した。 あああぁ‥いやぁ‥きかないで はずかしいのぉ‥はずかしいのぉ‥ いくわ‥はずかし‥すぎてぇ‥ あぁ‥いい‥へんになるぅ‥ あぁ‥いくぅ‥ままぁ‥いくぅ‥ うんこでぇ‥いっちゃうぅぅぅぅ‥ 希はのけぞり叫びをあげた。もう 一度激しい放屁を噴射しながら絶頂に達した。 あなた‥ちゃんと撮れてる? しっかり撮ったよ よかった‥ 希は脱力し便器に座り込んだ。 まだまだね希!だめな雌豚ね! 亜希子はもっとちゃんといけるの! あぁ苦しい!亜希子もうんこしたいわ‥ あなた‥亜希子‥うんこしていいかな‥ 亜希子は逝けるか? 逝けるわ‥興奮して‥もう‥ヌルヌル なんだか‥逝ってしまいそうなの‥ 亜希子の股間を手で撫で回すと 蜜壺から溢れた淫蜜が太腿まで濡らしていた。 あなた‥すこし‥すこしだけ‥ おまんこ‥して‥うんこ‥がまん‥ しながら‥おまんこしてほしい‥ おねがい‥まんこ‥さわって‥ いいよこのまましようか? いや‥希の顔のうえがいい わかったよ 僕は脱力した希の体をうしろからささえ 床に横たえると上半身は廊下まではみだした、 亜希子は朦朧としている希の頬を叩いた。 希!おきなさい! ああぁ‥はい‥ 希は美しい瞳をひらいた。 あなた‥おまんこして‥ 亜希子は希の顔をまたいだ。 希は亜希子の股間を見あげて瞳を身開いた。 僕は亜希子の美裸体を抱きしめ 股間に手をのばしなでまわした。 なにするの‥あきこ‥なに‥ 状況が飲み込めずに希は叫んだ。 おまんこ逝かせてもらうの!みてなさい! いやあ‥そこでしないで‥いやよお‥ うるさいな!見なさい! 見ないならお仕置きキツくするからね! ああ‥いや‥みるわ‥みます‥ あなた‥おまんこ‥いじめてぇ‥ 亜希子は美裸体を密着させてきた。 胸でつぶれる美巨乳の柔らかさが心地よい。 股間に手をのばし割れ目からでた花芯をなぶる 花芯はいつもよりも大きく固く勃起していた。 異様で淫らな行為の数々で性感は高まり 脳と精神はトランス状態にはいっていた。 あぁ‥もっと‥くり‥して‥ あなたぁ‥もっとぉ‥くり‥してぇ‥ 花弁の淫蜜を指につけ激しく花芯をなぶる ああぁ‥それいいぃ‥かんじるぅ ああぁ‥いやらしいわ‥あきこ‥ 横たわる希を見下ろすと 淫らに上気した表情で見上げていた。 手で乳首と花芯と花弁をなぶっていた。 亜希子見ろよ希が自分でしてるぞ! 亜希子の顔が動き希を見た。 スケベ!変態!淫乱!雌豚! 娘のおまんこ見て興奮して オナニィはじめるなんて!変態! だってぇ‥気持ちよさそうなんだもの‥ こんなの見せられたら‥ああぁん‥ ママ‥興奮しちゃうわぁ‥あぁん‥ ほんと淫乱な女!情けなくなるわ! んあっ‥ひどい‥ことば‥ひどい‥ 侮蔑の言葉は今の希には快楽の添加剤だった。乳首と股間の手の動きが激しくなった。 ああぁ‥あきこが‥うらやましいぃ‥ してほしいぃ‥ママも‥してほしい‥ くりと‥おまんこ‥いじめてほしい‥ 希は淫らで甘い喘ぎをあげ身悶えながら 激しい自慰行為にふけりだした。 希!ちゃんと見てなさいよ! オナニィに夢中になってないで! あぁん‥もっとみせてぇ‥もっとぉ‥ あなた‥はやく‥いかせて‥はやくぅ‥ おなか‥いたい‥つらくなってきた‥ スケベな奥さんだね母親にみられながら 手マンで逝きたいなんてスケベだな! 亜希子の耳に息を吹き込むようにささやく すけべよ‥あなたが‥あきこ‥すけべに するの‥あぁ‥くり‥いじってぇ‥ あなたぁ‥おねがいぃ‥してぇ‥ 勃起して熱くなり 、尖る花芯をなぶる。 のけぞる美裸体の腰を抱えて支える。 花芯から下に手をのばし蜜壺に中指を さしこむと熱く濡れた肉壁がしめつけてきた。 あなたぁ‥もっといれてぇ‥ああぁ‥ いっぽん‥いやぁぁ‥もっとぉ‥ 人差し指を加え手のひらで花芯をおしながら 熱く潤った蜜壺をかきまわした。 ああぁ‥いあぁ‥いいぃ‥きもちいい くり‥いいのぉ‥おまんこかんじるぅ‥ あなたぁ‥あなたぁ‥してぇ‥もっとぉ‥ 誰のおまんこだ? きかないでぇ‥いじわる‥いやぁぁ‥ あなたのぉ‥あなたのぉ‥しんちゃんのぉ おまんこ‥しんちゃんのぉ‥くりとりすう ああぁ‥あきこ‥は‥あなたのものよぉ‥ あぁ‥いいぃ‥きもちいいよぉ‥いい‥ 腰にまわした手を下にまわし菊穴に刺した アナルプラグに力を与えた。 ああぁ‥してぇ‥おしり‥してぇ‥ おしりじゃないだろ! あぁ‥ごめんなさい‥けつまんこ‥ こうもんのけつまんこ‥してぇ‥ けつまんこはだれのだ? あなたのよぉぉ‥あなたのけつまんこ‥ あなたのこうもんよぉ‥あなたのぉ‥ アナルプラグを抜ける寸前まで動かす。 それぇ‥それ‥けつまんこいいぃわぁ‥ 希を見ると亜希子の激しい行為と言葉に 淫らに興奮しながらも嫉妬の色は隠せなかった 嫉妬のはけ口を自慰行為に向けたのか 乳首をつねりあげ股間を激しくなぶりだす。 ああ‥ずるい‥ままもほしいのにぃ あきこぉ‥ずるい‥ずるいわぁ‥ あげないぃ‥あきこの‥あきこのぉ‥ だんなさまなのぉ‥あきこのよ‥だめぇ‥ ままぁにぃ‥あげないぃ‥わぁ‥ ほしいわ‥ほしい‥ほしいのよぉ あきこ‥ちょうだいぃぃ‥ 二匹の雌淫獣は言葉で張り合うことで 溺れている快楽の波を互いを高めあっていた。 亜希子は腰をゆすり花芯への刺激を求めた。 おおおおぉ‥いいいわぁ‥あなたぁ‥ いあぁ‥すごい‥かんじるぅ‥へんよぉ すごいの‥あきこ‥なんか‥すごいのぉ‥ 亜希子の下腹部が激しい音をたてた。 激しい興奮が体内の反応を強めていた。 あぐぇ‥いたい‥おなかいたい‥ やめるか? いやぁ‥やめちゃいや‥おなかいたいのに いたいのきもちいいのぉ‥へんよぉ きょうは‥へんなのぉ‥いいよぉぉ‥ 蜜壺の指と菊穴のプラグの動きを激しくする。 おおおおぉ‥あおお‥いいいぃ‥ ああぁぁいたいぃ‥うんこぉ‥したいぃ‥ ああ‥くりいい‥まんこいぁ‥けつがぁ‥ けつぅ‥こうもん‥いい‥わかんないぃ‥ わかんないぃ‥いいのぉ‥ぜんぶいぃ‥ ああ‥へんだあ‥わけわかんないよぉ‥ いいのぉいいのぉ‥いぐよお‥いぐぅ あなだあ‥あぎごぉ‥いぐね‥いぐねぇ‥ いぐよ‥あぐえぇぇぇ‥いぐぅぅぅぅぅ‥ 亜希子は美裸体を激しく痙攣させ絶頂した。 その瞬間に股間から熱い飛沫が噴き出す。 久しぶりの潮吹きだった。 亜希子から噴き出した液体が希にふりかかる ああ‥いやあ‥ひどいい‥ なによぉ‥こんなのぉ‥あきこぉ‥ こんなのぉ‥いやよぉ‥ああぁぁ‥ いやなのぉぉ‥ひどいのにぃぃ‥ ああぁ‥いあぁぁ‥いいぃ‥おぉぉ‥ あああぁ‥いっちゃうぅぅぅぅ‥ 自慰行為で頂点に近づいていた希は 亜希子の潮をあびるという屈辱の行為に 被虐の喜びが脳を貫き一気に頂点に登った。 希も痙攣しながらのけぞり絶頂した。 亜希子が希の上に座らぬように抱き抱え 希の横に倒れさせた。 亜希子の下腹部からは激しい音が響いていた。
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