赤星さん
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亜希子の物語 母娘狂宴 相姦 希 禁忌の快楽に溺れられるひと 近親相姦、禁じられた忌むべき性交 禁忌を犯す背徳の喜び、堕落する自虐の喜び 息子との相姦の妄想に希は溺れていた 繰り返す性交の中で僕の言葉に染まり溺れ 忘我の恍惚のトランスに溺れていた 亜希子が戻ったのはそんな時だった、 二度目の性交は落ち着いてはじまった。 淫蜜にまみれ柔らかくなり開いたままの 希の蜜壺に男根をゆっくりと突きさした。 激しくないゆっくりした動きで突く。 奥を突いて入り口まで抜く ああぁぁ‥きもち‥いいぃ‥わぁ‥ しんさくぅ‥ああっ‥あ‥いいぃ‥ ママきもちいいの? 喘ぎ歪む希の美貌を見つめる いやぁ‥のぞみ‥って‥いって‥ 違うよ、ママだよ 男根を粘る淫蜜で滑らせ奥まで突き刺した。 ああぁ‥ままぁ‥ちがうぅ‥ だめ‥ママになって‥僕のママに‥なって あんっ‥なんでぇ‥やあぁ‥ なって‥ママになって‥ 動きを止め美裸体を強く抱きしめた。 涙が滲み震えた声に希は閉じていた瞳を開いた どうしたの‥ 背中にまわされた手が優しく抱きしめてくれた さみしいの? 僕は頷いた 亜希子がいるじゃない 亜希子は奥さん、希さんはママ ママがほしいの? 僕は頷いた。 希を押し倒し犯し始めた時気がついた。 襲いかからせたのは性欲だけではなかった 満たされなかった実母からの愛情への渇え 満たしてくれなかった実母への憎しみ 自堕落な実母と淫らな希が重なり 自分の中に潜んでいた黒い感情が性欲とまじり ドロドロした激情が亜希子の言葉に後押しされ 希を襲い犯していることに気づいた。 犯すことで母という存在への復讐を果たし 満足しようとしていたことに気づいた。 同時に満たされなかった母性からの愛情を 義母の希に求めて犯していた。 亜希子のひたむきな愛情が埋められなかった 欠けた心の部分をもとめたのだ。 男根は込み上げる激情に激しく怒張した ゆるやかに腰を動かして蜜壺を突く。 ああぁ‥ままに‥こんなこと‥して いいのぉ‥あぁん‥だめでしょ‥ だめじゃないママだからしたい あぁ‥でもぉ‥あん‥なれないよぉ‥ あなたの‥ままには‥なれないよぉ‥ なれるよ‥さっき僕の精子飲んだよね これからママのおまんこに精子だすよ おまんこと子宮が精子すいこむんだ あぁ‥のんだわぁ‥せいし‥のんだ‥ あぁ‥なか‥は‥だめ‥だしちゃだめぇ‥ いやだ!おまんこにだす! おまんこと子宮に精子すわせる! お腹の精子がすいこまれるんだ! ママに精子吸い込ませて親子になるんだ! 亜希子のママで僕のママになるんだ! なれるの‥なれるのぉ‥あなたの‥ ままに‥なれるのぉ‥あぁぁぁ‥ なれるよ‥なるの嫌なの?! あああぁ‥なりたい‥なりたい‥ しんさくの‥ままにぃ‥なりたい あきこの‥ままでぇ‥めぐのぉ‥ままでぇ しんさくのぉ‥ままぁ‥なりたいぃ‥ 会話に興奮し蜜壺の肉壁は熱くなっていた 淫蜜は溢れ粘る、おそらく白濁しているだろう 僕の事きらい? すきぃ‥すきよぉ‥はじめてぇ‥ あった‥とき‥からぁ‥すきぃ‥ すき‥あきこから‥うばいたい‥ 腰をゆらし男根を求めてくる ママになって あああ‥なる‥なりわぁ‥ままに‥ なるわぁ‥ならせてぇ‥ままよぉ‥ 激しく抱きつかれ唇を合わせ舌がねじこまれ 激しくうごめきからみついた。 今までの落ち着きは失われ激情にかられた 荒々しく激しい行為にかわった。 唇からは互いの唾液がもれ口元を濡らした。 いけないママだね 息子とこんなエッチなキスしてる あぁ‥いけない‥ね‥しちゃ‥いけない きすぅ‥なんて‥だめだよぉ‥ 息子とセックスしてる あぁ‥してる‥いけない‥せっくす‥ してる‥わたしぃ‥いけないのにぃ‥ あああっ‥へんよぉ‥なんか‥へん いいぃ‥わぁ‥いいぃ‥いいのぉぉ‥ 近親相姦だよママ しちゃいけないセックスだね だめだょ‥こどもとぉ‥せっくすぅ‥だめ しちゃ‥だめぇ‥だめぇ‥ああぁぁ‥ やめる? やあ‥やめちゃ‥だめぇ‥してぇ‥ せっくすぅぅ‥してぇぇぇ‥もっとぉ‥ ママになにが入ってるの ああっ‥ちんぽ‥しんさくのぉ‥ちんぽ‥ しんちゃんがいいな しんちゃんの‥ちんぽぉ‥はいってるぅ‥ ママのどこに入ってるの? ああぁ‥えっちぃ‥きくのぉ‥やあぁん‥ おまんこ‥おまんこ‥おまんこよぉ‥ 精子だすね‥だしてママになって‥ ちょうだいぃぃ‥せいし‥おまんこに‥ ちょうだいぃ‥だしてぇ‥なかぁぁ‥ いっぱい‥しきゅうから‥あふれ‥ させてぇ‥ままにしてぇぇぇ‥ 亜希子は奴隷妻、ママは奴隷母だよ! なるぅ‥なるぅ‥ままぁ‥どれい‥のぉ ははにぃ‥なるよぉ‥なるぅ‥ 僕は激しく腰をふり蜜壺を子宮をついた 肉壁はさらに熱く締めつけ淫蜜は粘り絡んだ おおおぉぉ‥いいぃぃぃぃ‥もっとぉ ついてぇ‥しきゅうぅ‥ついてぇぇ‥ しんちゃぁぁぁん‥ままに‥してぇぇぇ おくぅ‥そこぉ‥おくぅ‥いいぃぃ‥ ママ‥でる! あぁぁ‥いいよぉ‥おいでぇ‥なかぁ‥ おいでぇ‥だすのぉ‥おおおぉぉ、 いっばいぃ‥まんこに‥だじでぇぇ ままになるぅぅ‥あぁ‥いいぃ‥ いいぃ‥いぐぅぅ‥いぐぅよぉ‥ しんちゃぁぁぁん‥ざきにぃ‥いぐぅ‥ ごめんねぇ‥ままぁ‥いぐねぇぇぇぇぇ‥ でる! 男根は脈打ちながら蜜壺に精液を注ぎ込んだ 放出を終え美裸体にかぶさる 希は優しく髪を撫で背中を撫でてくれた。 息が整のえて何度交わっただろう 希は異様な快楽のトランス状態に入っていた。 体位を前後をかえて何度も希を貫いた。 言葉と体の抗いはもはや無く 異様なトランスの恍惚感と快楽に溺れていた。 果てても美口に咥えられ甦らせられた。 僕の上で希は上に乗り激しく腰を振り 両手で自分の乳房と乳首を揉みしだき 快楽に耽っていた。 あぁ‥いいぃ‥これぇ‥いいわぁ いいぃ‥ちんぽぉ‥いいぃ‥おおおぉぉ‥ 希は何度目かの絶頂にむけ激しく腰を振った。 その時にドアが激しく開かれたのだ。 何やってのよぉぉぉ!!ママぁぁぁ!! 絶叫を迸らせ肩を怒らせ仁王立ちした 美しき夜叉と化した亜希子が帰ってきたのは その時だった。
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