赤星さん
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亜希子の物語 排泄2-噴出 美顔を苦痛に歪ませ再び脂汗が滲ませる。 だしたいか? もう‥がまん‥できない‥ うんこ‥させて‥ください‥ 立って鏡に手をついて尻をあげろ はい‥ 亜希子は命じられた姿勢をとる 美裸体が描く優雅な曲線も 垂れ下がる巨大な乳房の曲線も美しい。 鏡の曇りをタオルで拭き取る。 鏡から目をそらすなよ えっ‥やっ‥はい‥ なにがしたいんだ? あっ‥う‥うんこです‥ 目を逸らすな!自分の顔を見ろ! は‥はいぃ‥ なにがしたいんだ? うん‥こ‥うんこ‥したい‥ ちがうだろ! 突き出した美尻を叩く美音が響く うんこ‥させて‥ください‥ませ 亜希子の耳に口をよせ言葉をささやく ちゃんといえよ! あぁ‥へん‥たい‥いんらんの‥お‥ おかだ‥あきこ‥はぁ‥あかほし‥さま ‥せんようのぉ‥にくべんき‥どれい‥ に‥なるためにぃ‥おなが‥ぎれい‥ にぃ‥するために‥いっぱいぃ‥ぅ‥ うんごぉ‥ださせでいただぎますぅぅぅ 語尾は震えオニキスの瞳からは涙が溢れた。 美女の苦悶の懇願が支配欲を満足させる。 うんこしたいか? あぁ‥じだいでずぅ‥あぎごぉ‥ もう‥がばん‥できない‥よぉぉ うんごぉ‥うんごぉぉ‥ ざぜでぇ‥おねがい‥じまずぅ‥ 花弁に触れると蜜壺から淫蜜が溢れていた またマンコまで濡らしてる ど変態だな亜希子は へんだい‥てずぅ‥あぎごは‥ うんごぉ‥でぇ‥がんじるぅ‥ へんだいなのぉ‥おまんこ‥ヌルヌル‥ さぜでる‥へんだい‥でずう‥あ‥ あぁぁ‥はやぐぅ‥うんごぉ‥ざぜでぇ 手もう‥むりい‥もうぅ‥でる‥のぉぉ うんごぉ‥でるのぉ‥うんご‥ で‥ちゃうよぉぉ‥ 鏡の中に誰がいる あっ‥あぁ‥やだぁ‥ど‥へんだいの‥ おがだぁ‥あきごでずぅ‥ うんこださせてやるよ あ‥ありがどう‥ございまずぅ 肛門の黒いアナルプラグを引き抜いた瞬間 亜希子の美裸体はおおきくのけぞった。 菊花から破裂音のような音をたて 透明な液が1メートルほども飛び 落ちた床にしぶきを撒き散らした。 あぁあぁ‥どまんないぃぃ‥ はずかじい ‥よぉ‥うんご‥ とまん ‥ないぃ‥のぉ‥ うんごぉぉ‥うんごが‥あぁぁぁ‥ うんご‥でてるよぉぉ‥うんごでるのぉ‥ ぎぼぢ‥いぃ‥ぎぼぢ‥いぃぃ‥あぁ‥ いっ‥いぃ‥いぐぅ‥いぐうぅぅ、 あぐぇ‥ぐぇぇ‥いっぐぅうぅぅぅぅ‥ 排泄の喜びと羞恥の喜びと被虐の喜びに 亜希子は激しく絶頂しくずれ落ちた。 醜悪なはずの排泄の光景なのに 美女ならば不思議なことに美しい。 亜希子 かわいい僕の愛奴 愛してるよ‥
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