赤星さん
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亜希子の物語 排泄2-浣腸 亜希子 排泄をこらえるのはつらいだろ でもそれが亜希子には快感なんだよね。 さあ浴室の鏡に手をついてお尻をつきだして ママのようにお腹の中の全てを噴出させなさい ママは1メートルは飛んだよ 亜希子はどれくらい飛ぶか見せておくれ しゃがみこんだ亜希子の美尻の合間の 薄茶色の菊花の中に指をねじこむ。 菊花の括約筋が緩むようにこねまわす 調教されつくした菊花はすぐにゆるみ 指の動きを受け入れて柔らかく広がる。 はん‥あ‥あん‥んっ‥あっ‥あぁ 亜希子の美唇から快楽の喘ぎがもれる もう感じてるのかスケベだな 指を抜き差ししながらこねまわす だってぇ‥そんなされたら かんじ‥ますぅ どこが感じるんだ おしりの‥あなです ちがうだろ! 亜希子のはりつめた美尻を続けざまに叩くと 美しい打撃音が浴室に響いた。 あっ‥ごめん‥なさい ケツまんこの‥肛門がきもちいいです どスケベなヤリマンのケツまんこだもんな 誰のチンポでもいいんだろ? ちがう‥あかほしさまの‥おちんぽが‥ いいの‥あかほし‥さまの‥ おちんぽ‥だけぇ‥ 張りつめた美巨乳を揉みしだき乳首を つまむと乳首は固く勃起していた。 菊花の指の動きを激しくし責めたてる ああん◦あっ‥あぁぁ‥いいぃ‥ どこがだ? けつ‥まんこ‥のぉ‥こうもん‥ いいのぉ‥かんじるぅ‥あかほしさま‥ いっぐぅぅぅ‥けつこうもんがぁぁぁぁ いっいっいい‥おぉぉ‥いっぐぅぅ‥ 亜希子は快楽の絶頂に達し美裸体を のけぞらせたあと崩れおちた はぁ‥はぁ‥いじわる‥あか‥ はぁ‥ほしさまの‥いじわる‥ おきあがりしがみつき美唇をかさねてくる 舌を差し入れてきて激しくねぶりまわす 快楽に飢えた牝の獣のように激しくキスをする 亜希子の柔らかな美裸体を抱きしめ 美唇を貪るとしがみつく腕は力を増す 亜希子愛してるよ あぁ‥あきこも‥あいしてます‥ いっぱい‥あいしてくださいませ‥ あいしてぇ‥あいしてるのぉ‥ すてないでね‥おねがいだから◦ 大丈夫捨てないよ 亜希子愛してるから大丈夫だよ ああ‥ありがとうございます あかほしさま‥あいしてます 亜希子のオニキスの瞳からこぼれる涙を吸う さあ亜希子浣腸してやるよ嬉しいだろ? うれしい‥あかほし‥さまに‥ される‥おかんちょう‥いいの‥ ぎもち‥いいのぉ‥いいのぉ‥ 絶頂に達した快楽の余韻と浣腸への期待で 興奮し亜希子の呂律があやしくなっていた。 菊花に指を入れ柔らかくこねる あん‥またぁ‥それぇ‥いいのぉ‥ さっきなにだしたっけ? うんこ‥だしました だれのまえで? あかほしさま‥の‥まえで‥ うんこ‥しましたぁ‥ どんなのだしたっけ? あ‥いやぁ‥いわないぃ‥ いえ! 美尻を強く叩き美音を響かせる あん‥いたい‥ おおぎくて‥いっぽんのぉ‥ごくぶと◦ のぉ‥うんごぉ‥じましたぁ‥ 恥辱に興奮し呂律はさらに怪しくなった うんこしながら亜希子は どうなったんだ? あきこはぁ‥うんこが‥きもち‥ よくて‥おおきな‥うんこぉ‥ だしながらぁ‥いぎましたぁ‥ うんこ‥だじでぇ‥いぎまじたぁ‥ ど変態だな岡田亜希子は? あん‥いじわる‥いわないで‥はいぃ‥ あきこは‥うんこ‥へんたいですぅ‥ さて浣腸するぞ はいぃ‥おねがい‥します‥ おがんぢょう‥してぇぇぇぇ‥ 語尾は泣き叫ぶ悲鳴の声だった。 うつ伏せにし美尻を高くあげさせる 割れ目をひらくと薄茶色の菊花の菊穴は 指の刺激で開き切っていた。 エネマシリンジのホースをさしこみ グリセリンを溶いた湯を満たした洗面器から ポンプでゆっくりと腸内へおくりこんでいく あぁぁ‥んっ‥あぁぁぁ‥あぁぁあぁ‥ 腸内に充満する苦痛にも淫らな喘ぎがもれる。 つらいか? あぁ‥つら‥い‥ですぅ‥ やめるか? やぁ‥やめ‥ない‥でぇ‥ してほしいんだな おかんちょう‥して‥ください‥ませ 3リットルの液を腸内に送りこみ 黒いアナルプラグを肛門におしこむ。 あんっ‥あぁ‥あん‥あぁぁ‥ 痛みの声ではなく快感の淫声をもらす。 薄目にしたとはいえ一度グリセリン浣腸を 受けた腸はたちまち反応し音をたてはじめた。 んっん‥うっううぅ‥えぇぇ‥ 苦痛に顔を歪ませ我慢の脂汗が滲みだした。 これをいかせたらださせてやる 風呂蓋に腰掛け怒張している男根を指差すと 亜希子は這いながら近づいて咥えようとする その前に僕の肛門の掃除だよ えっ‥ いやか?いやならさせないぞ! あっ‥やります‥ させてください‥ませ‥ 後ろ向きに手をつき腰をかがめると 亜希子は両手で僕の菊花に美唇をつけた 吸いつくように口をつけ舐めまわす 穴もしろ! あっ‥はいっ‥ 懸命に尻を開き穴を広げて 舌をさしいれかきまわされる快感が 全身を電流のように突き抜けていく。 おう‥亜希子‥いいぞ‥ 舐められ慣れてるだけあるな ふぁい‥うれふぃい‥いいでふぅ‥かぁ 口を離さずこもった淫声で聞いてくる。 亜希子は片手で陰嚢を揉み片手で男根を ゆっくりとしごきだす。 亜希子そんなことどこでおぼえた まま‥のれ‥みまふぃたぁ‥ 淫乱な母からの性技の英才教育の賜物か 亜希子をよけさせ前を向きバスタブに腰掛ける 足を開き怒張した男根を指さす さあいかせろ はい‥ 早くしないと間に合わないぞ 亜希子は男根を咥えると激しく舐め出したさ 技巧も愛情も無く、咥え貪ることで 己が快楽を満たすように咥え舐めまわす 手は溢れた唾液で滑らせながらしごく もう片手は陰嚢を揉みしだく 亜希子はせまってくる排泄の限界から 逃れるため一刻も早く射精させようと 必死で舐めまわす。 亜希子の激しいフェラチオに射精感が高まる だすぞ飲めよ 亜希子が美唇をはなし口を開き待ち受け 手での愛撫を続けると男根は限界に達し 精液が亜希子の美顔めがけて噴出した。 口にはいりきらなかった精液が美顔に 飛び散った。 下に落ちぬように手のひらで受け止める。 飲めよ はい‥ 顔中の精液を集めすすりながら飲み込む おいしい‥おいしいですぅ‥ 亜希子は淫らな微笑みで僕を見上げた。 加虐の本能が頭をもたげる。 亜希子‥顔と口を洗ってやる えっ‥ 立ち上がり萎えた男根を両手でもった 僕の意図を亜希子は理解した。 いやなのか? えっ‥いえ‥あらって‥くださいませ 亜希子の美声にあわせたように小便が迸る 注ぎ込む亜希子の口から溢れでるのを見て 残滓を顔中にふりかけた。 顔から流れ落ちる小便を受け止めようと 開いたままの口から溢れた小便を溢すまいと 両手をあわせお椀の形でうけとめる。 長い放出を終えた。 飲めるか? 亜希子は小さく頷き、顔をあげ飲み干すと 両手で受けた残滓を口にはこび飲みこんだ。 おいしい‥です‥ よくできたな ありがとうございます‥ 亜希子の腹からグリセリン液がかけめぐる音が ふたたびなり始めていた
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