Jさん
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ホーク☆ガールは品川駅の構内に在るカフェでJが来るのを待っている。ホーク☆ガールの眼下は駅の構内を往来する人々で埋め尽くされている。Jと逢うのは今回が初めてで、旦那のTQがホーク☆ガールを寝取る人を募集した際、応募して来た異常性欲者の1人がJであった。ホーク☆ガールはJの顔写真をTQから見せてもらった時、ゲイなのかな?と思った。TQはJの背丈は170cmくらい、筋肉質体型、タバコは吸わないという追加の情報と一緒に、画像を2つ見せて来た。一つは隆々と勃起したペニスの縦に定規が当ててある画像。もう一つは剛健に佇む勃起したペニスの横に定規が当ててある画像。前者のメモリは15センチを指し、後者は5センチであった。ホーク☆ガールは定規を当てたペニスの画像を添付送信してくる辺りにJの異常性欲者の片鱗を感じた。TQはそれら画像を見せた後、ニヤけた顔でJによるホーク☆ガールの寝取りを題材にした淫猥な私小説風のメッセージも在ることを告げた。 ホーク☆ガールには男性に鼻を舐められると、鼻に付着した唾液から男性の匂いを感じ性的に興奮するという性癖があった。TQにはその性癖を満たしながらホーク☆ガールが他人に犯されているところを見たいという願望があった。TQはその願望を満たすべく、ホーク☆ガールの鼻に焦点を当てた写真を寝取られ募集の掲示板にアップした。応募して来た男性の多くはホーク☆ガールの容姿を褒め、鼻を舐めたいという主旨のメッセージであったが、JはJによるホーク☆ガールの寝取りを題材にした淫猥な私小説風のメッセージを送信して来た。その小説では、ホーク☆ガールはJと品川駅の構内に在るカフェで待ち合わせることになっていたので、ホーク☆ガールはその小説の内容に従い、品川駅の構内に在るカフェでJが来るのを待っている。その小説では、カフェで少し話した後、五反田のラブホで行為に至ることになっている。 Jが書いた私小説では、Jはホーク☆ガールの鼻毛を除毛ワックスで抜き取り、パイパンになった鼻の穴に舌をねじ込み、ホーク☆ガールがオルガスムに達するまで鼻穴を舌で犯す描写がある。パイパンになったことで、いつもは毛に覆われ刺激に慣れていない粘膜部分にJの舌先が直接当たる。Jは舌先を動かし、その敏感な部分を器用に撫でる。ホーク☆ガールの意識と感覚はどんどんその敏感な部分に集中し、そこから得られる快楽を貪る。それに反比例するように、ホーク☆ガールの頭に中は靄がかかり思考が停止してくる。ホーク☆ガールは未経験の刺激と感覚により、今までにない性的興奮状態に陥る。Jは断続的に鼻の穴から舌を抜き、ホーク☆ガールの口に舌を入れる。ホーク☆ガールもディープキスに応じ、2人でお互いの舌を絡める。Jはホーク☆ガールに除毛ワックスに付着した鼻毛を用い、Jの勃起したペニスの尿道付近やカリを撫で回しながら、手コキで射精まで導くよう頼む。ホーク☆ガールは鼻毛付きの除毛ワックスが先端についたスティックを右手に持ち、Jの勃起したペニスの尿道付近やカリを鼻で擽りながら、左手でJの竿を上下にシゴく。Jの尿道から溢れ出たカウパー腺液が亀頭先端部を濡らし、ホーク☆ガールはカウパー腺液が溢れる尿道の入り口を鼻毛付きの除毛ワックスで執拗に攻める。カウパー腺液はジュルジュルと溢れ出し、竿を握る左手にもカウパー腺液が滴ってきた。Jの右手はホーク☆ガールの雌の部分に入り浸り、クチュクチュを卑猥な音を発生させている。ホーク☆ガールはJとディープキスをしている時以外は、甘美な吐息を漏らし続けている。時折、Jは右手を雌の部分から抜き取り、人差し指と中指の間に伸びる膣分泌液をホーク☆ガールに見せてから、自らの口に含みホーク☆ガールの雌汁を堪能する。Jは食レポのように悠然とホーク☆ガールの雌汁の感想を述べる。やや強い酸味の後に、しっかりとした苦味。酸味は代謝が高い10〜20代と比べると口に含んだ瞬間のパンチがありませんが、その分酸味に丸みがあります。そして、苦味。これは10〜20代では感じることが出来ない、人生の酸いも甘いも経験して来た正しく大人の30代故の味わいですね。さらに、あなたの雌汁!!Jはホーク☆ガールを指差し、十分な間合いの後、あなたの雌汁にはその他の不純物をほとんど感じません。これは体に備蓄した雌汁を出しているのではなく、新規に作られたフレッシュな雌汁を出しているからです。つまり、ホーク☆ガールさん、あなたは常に交尾をしている年中無休の発情オンナです。Jは最後に一段声を下げてボソッと呟く。ワンオペなのか2オペなのかは知りませんが。 Jはホーク☆ガールの手コキを止め、立ち上がり、ペニスをホーク☆ガールの顔の前に持ってきた。ホーク☆ガールはペニスを咥えようとしたが、Jに口元を掴まれ、咥えることが出来なかった。Jはペニスの先端、尿道部分をホーク☆ガールの右側の鼻の穴に付け、鼻の左側を押さえた後、ホーク☆ガールにカウパー腺液を右側の鼻で吸うよう指示した。ホーク☆ガールは鼻を思いっきり吸うと、右側の鼻穴の奥までJのカウパー腺液で届いた。精液程ではないが、しっかりと雄の匂いを感じた。 Jはホーク☆ガールの鼻筋に沿ってペニスの亀頭部分を擦りつけた。ホーク☆ガールの鼻はJのカウパー腺液に覆われ、鼻に当たる光が反射し、鼻筋がいつも以上にテカテカ光って強調されている。鼻の右側の鼻筋に12回、左側の鼻筋に7回擦りつけたところで、Jは射精した。Jの精液はホーク☆ガールの鼻を左右斜めに横断するように掛かった。ホーク☆ガールは鼻に掛かった精液から雄の香りを強く感じた。Jはソファーに腰掛け、ホーク☆ガールに四つん這いで尻を上げた状態で且つ精液が顔に付いたままフェラチオするよう指示し、ホーク☆ガールは亀頭に付いている精液の残滓を舌で取り除き、尿道に残っている精液も吸い出した。口の中に精液由来の雄の匂いが広がる。ホーク☆ガールはもっと雄の匂いを欲し、鼻についた精液を指で拭い口に含もうとしたが、Jに腕を掴まれ、精液を指で拭うことも出来なかった。ホーク☆ガールは雄の匂いを欲し、飢えた獣のようにペニスにしゃぶりついた。ホーク☆ガールはJの目を見つめながら、柔らかいペニスを根元まで咥えた後、舌を左右に動かしながら、ペニスの根元から亀頭に向けて口を動かし、また亀頭から根元に口を動かし、その動作を何回も続けた。Jは睾丸も吸うよう指示し、ホーク☆ガールは右手の人差し指で尿道の入り口を刺激しながらJの睾丸を吸った。次に、ペニスの裏筋を根本から亀頭に向かって舌を左右に動かしながら舐め上げるよう指示し、ホーク☆ガールはこれにも従った。Jはベットに移動し、背もたれにもたれかり足を投げ出した。Jはホーク☆ガールにベットまで移動しJの右手がホーク☆ガールの雌の部分に届く姿勢で再びフェラチオするよう指示した。Jが時計の長針でホーク☆ガールが短針だとすると、ホーク☆ガールは4時30分の位置で再びJの目を見つめながらフェラチオをした。Jはホーク☆ガールの雌の部分を触る場所を変えながら、ホーク☆ガールの表情の変化を観察している。クリトリスを摘んだり、膣に指を入れGスポットを刺激する度、ホーク☆ガールはフェラチオの動きが止まった。Jはフェラチオの動きが止まる度に、右手の平でホーク☆ガールの尻を叩き、フェラチオを続けるよう催促し、それでも動きが止まった場合は左手でホーク☆ガールの頭を押さえ、腰を上下させた。Jはホーク☆ガールが潮吹きするまでGスポットを刺激した後、鼻毛付きの除毛ワックスが先端についたスティックのワックス部分でホーク☆ガールのクリトリスを刺激し始めた。ワックスのぼこぼこした表面がクリトリスを雑に刺激する感覚と鼻毛がクリトリスの表面を擽り、時折その毛の鋭く尖った先端部分がクリトリスの表面に刺さる感覚が不均一に繰り返され、あっという間にオルガスムに達してしまった。Jはホーク☆ガールにそのスティックを左手に持ち、クリトリスを刺激しながらフェラチオするよう指示した。ホーク☆ガールはスティックを左手に持ちJを見つめながらクリトリスを刺激した。Jは右手でホーク☆ガールの陰唇を開き、鼻毛付きワックスがよりクリトリスに当たるようにした。ホーク☆ガールはクリトリスからの刺激が強すぎてフェラチオをぎこちなくしていたところ、Jは左手でホーク☆ガールの頭を押さえ、腰を上下させた。ホーク☆ガールはクリトリスから快感を得るかたわら、口の中でJのペニスがさらに硬く、さらに大きくなっていくのを感じた。ホーク☆ガールはJの性的興奮が高まっているのを感じた。 ホーク☆ガールはクリトリスからの刺激と少なくとも30回以上喉奥をJの亀頭で突かれたことで、意識が朦朧としていた。ホーク☆ガールは喉奥からJのペニスが離れ放心状態にある中、左足の足首はJの右手に、右足の足首はJの左手に掴まれ、仰向けで脚が開かれ、雌の部分が露わになった。Jはホーク☆ガールの鼻に付いた精液を右手の人差し指で掬い、ホーク☆ガールの口の中でかき混ぜた。ホーク☆ガールは口の中全体に雄の匂いが充満し、その匂いが鼻にぬけていくのを感じている間に、Jの硬く膨張した雄の部分がホーク☆ガールの雌の部分に突き刺さった。Jの亀頭はメリメリメリッー!!とホーク☆ガールの膣壁をこじ開けながら子宮口まで到達し、グニュッ!!とポルチオをクリーンヒットした後、亀頭のカリの部分が膣壁をガリガリガリッ!!と削りながら膣壁を奥から入り口まで戻り、Jはペニスを一度膣の外に出した。Jはペニスを使いホーク☆ガールのクリトリスを2、3回擦った後、再び雌の部分に突き刺した。ブシューッ!!という音がなり、メリメリメリッー!!とJの亀頭が膣を進み、グニュッ!!とポルチオをクリーンヒットし、ガリガリガリッ!!とカリが膣壁を削る。ホーク☆ガールはメリメリメリッー!!とグニュッ!!とガリガリガリッ!!の異なる3工程を体験する度に、それぞれから異なる快感を強く感じた。前者2つの工程は他の男とのセックスでも経験したことがあるが、後者のカリが膣壁を削るガリガリガリッ!!という快感は初めて経験した。 ホーク☆ガールは何回オルガスムに達したのは分からなくなっている。ホーク☆ガールは快感絶頂の渦の中に在り、意識が朦朧としている。パチッーン!!という音の後に右側のお尻に痛みを感じることで意識が戻り、Jにバックで突かれていることを認識する。ホーク☆ガールの両肩はベットの床に付き、両腕は背中側にあり手首のところがテープか何かで拘束されている。ホーク☆ガールは背中側に首を曲げ、Jの目を見つめるように命令される。ホーク☆ガールはJの目を見つめながらバックで犯されている最中、Jの背後にTQが椅子に座っているのを見つけた。ホーク☆ガールは背徳感を強く感じるが、快感絶頂の渦はその背徳感をどんどん中和し、意識が朦朧となるに従い、ほとんどその背徳感があったことすら忘却した。パチッーン!!という音がなり意識が戻りJに犯されていることを認識し、Jの背後にTQを見つけ再び背徳感を強く感じた。ホーク☆ガールは快感絶頂と強い背徳感による自己嫌悪のループを繰り返すことで、背徳感を感じるだけでバルーン現象を起こすようになっていた。 ホーク☆ガールは今、正常位でJに犯されている。TQもベッドの端に座りホーク☆ガールがJに犯されている姿を動画に撮っている。Jは鼻毛付きの除毛ワックスが先端についたスティックを右手に取り、ホーク☆ガールの鼻に付着したJの精液をワックス部分で絡め取り、その精液付きのワックス部分をホーク☆ガールの左側の鼻穴に突っ込んだ。Jの雄の匂いが鼻の中に充満する。Jは鼻穴に刺さったスティックをピストンさせ、ピストンする度にどんどんJの精液が鼻の奥の方まで浸透した。ホーク☆ガールの脳は視覚、聴覚、嗅覚、味覚を司る感覚器官からの情報処理を一部機能停止し、鼻穴と膣にある触覚を司る感覚器官からの情報処理に集中した。今のホーク☆ガールは鼻穴と膣のみが外界とコミュニケーションが可能な2穴の動物(♀)である。Jはホーク☆ガールを覆い重なるように抱き、ペニスを膣にピストンさせながらホーク☆ガールの右側の鼻穴に舌を入れ、奥の方を器用に擽った。ホーク☆ガールは鼻の両穴と膣の3穴攻めで、未だかつてないオルガスムを迎え失神ギリギリの辛うじて意識はあるような状態まで達した。Jはついに射精が近くなり、ペニスを膣から抜き尿道の入り口をホーク☆ガールの右側の鼻穴に近接させ、鼻穴の中に射精した。ホーク☆ガールは物凄く強烈な雄の匂いが鼻の中に広がり、精液が喉の奥の方まで伝ってくるのを感じた。ホーク☆ガールは強烈な雄の匂いと喉に精液のドロッとした感触のみを感じたまま快感絶頂の淵に静かに沈んでいった。 ホーク☆ガールは隙間時間があればJが書いた小説の性描写を妄想して雌の部分を濡らしている。今日も眼下の群衆の中からJを探していたはずだが、気づいたらホーク☆ガールの意識は妄想の世界に在り、雌の部分を濡らしていた。今日を迎えるに当たって、You tubeで除毛ワックスによる鼻毛処理の動画を何本か観覧し、身なりにかなりの投資をしている容姿端麗な演者でも、除毛ワックスを使うと鼻毛が大量に取れ、これを他人に見せた場合に発生する羞恥心と処理してしまった場合、鼻毛がクリトリスに刺さることで得られる快感への期待感の間で葛藤があった。結局、これからマンコも肛門も見られる相手に鼻毛くらい見られても問題にならないという答に達し、鼻毛を処理せず今日を迎えた。平日の午後、ハゲ散らかった中年メタボ親父の風貌は鼻毛付きの除毛ワックスを彷彿させ、ホーク☆ガールは再び性の妄想の世界に引きずり込まれそうになる。以前なら、ハゲ散らかった中年メタボ親父なんて嫌悪の対象でしかなかったが、今では、未練がましく頭皮に若干存在する油ぎった髪さえも、カウパー腺液に覆われた鼻毛に見えてきて愛おしい。ホーク☆ガールはハゲ散らかった中年メタボ親父の頭を眺め、うっとりしながら性妄想の世界に浸っている時、ホーク☆ガールさんですか?と声を掛けられた。そこには確かにゲイっぽいJが立っていた。
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