オセッカイさん
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焼けぼっくりさん オセッカイですいません(笑) 「久しぶりに訪ねる」のではなく、できる限り頻繁に顔を出すのです。 下心など一切なく、「今日は暑いですけど、体調は?」とか「クーラーの効きは?」 とか、些細なことでも義理姉様を気にかけているのですよ。という態度をみせるのです。電話やラインなどではなく、まめに顔を出さなければなりません。 そして何もなければ即、退散することです。それを繰り返していて、向こうから 何か相談されたり、頼まれごとをされるようになれば進展です。急に話が展開するというのは奇跡ですので、気長に努力することです。そして1年~1年半経っても 全然進展がなければ「あきらめた方が良いです」それは遺伝情報の問題です。 メスがオスを受け入れるのにはなるべくそのメス本人が持っている遺伝情報とオスが持っている遺伝情報が遠い方が引き合うのです。そんなのは子づくり時期の話でしょう。という方もいますが、オスとメスは年齢は全く関係ありません。自分と近い遺伝情報のオスには関心を示さないのです。それは人間の力ではどうすることもできません。お気の毒ですが別のメスを探した方が賢明です。 また義姉さまは72歳ということですが、もし、関係がうまくいけばお二人にとって豊かなセックスをたのしめますよ(笑)女性は閉経後10年以上経つと女性ホルモンと男性ホルモン(女性にも男性ホルモンがあります)のバランスが崩れます。男性ホルモン優位になります。そうなって、亡くなった夫より魅力的なオスだと認められれば性には貪欲になります。しかし、体力的に挿入中心のセックスではなく、 抱き合う。触れ合う。舐めあうなどのスローセックスを求めてきます。 可能性は大です。無理をしたり乱暴なことをせず、相手の立場になって誠意をしめすことです。一線を越えたら、むふふふですよ(笑)※一線を越えるというのは向こうから求めてくるということです。どこかでスイッチが入ると女性の側から男性に媚びを売ってきます。つまり心を開いてくるということです。良い関係ができる時は必ずメスの方から寄ってきますよ(^o^)
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